ジュリー・ブロスラン / マタ・ハリ 2018
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

ジュリー・ブロスラン / マタ・ハリ 2018

残り2点

¥6,490 税込

送料についてはこちら

20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

JULIE BROSSELIN / MATA HARI 2018 原産国/地方:フランス/ラングドック タイプ:白(醸し) 品種:グルナッシュ・ブラン 土壌:粘土石灰質土壌 サイズ:750ml 除梗して、1カ月間のマセラシオン。SO2無添加、ノンコラージュ、ノンフィルター。樽熟1年、瓶内熟成1年。 2018年は、春に雨が多くベト病が発生したが、対策をして質・量共に満足のヴィンテージになった。外観は、深く落ち着いた琥珀色。心地よい酸とタンニンは、スパイスやオイリーなお料理と合わせると本領発揮! 前ヴィンテージに比べてフレッシュで軽やかなタッチに。 マタ・ハリとはご存知の通り、有名な女性スパイの名前に由来。 ジュリーの考える女性の妖艶さの表現か!?(輸入元資料より) <ジュリー・ブロスランについて> 各業界女性の台頭が目覚ましい昨今。 自然派ワイン界ももちろん、力強くしなやかな女性醸造家がドンドンと出現! ジュリーはラングドックの中でも1番濃いワインの出来るモンペイル村周辺のぶどう畑で、今までに無いスタイルのワインを造り出している。 モンペイル村といえば、ラングドック地方を世界に知らしめた、あのレグリエールを生み出した偉大な村。もはやレグリエール次世代は彼女の独壇場と言っても過言ではないほど、進化を続ける! 【二人の畑、二人のセラー】 ジュリーとイヴォ (レスカルポレット) は二人でおよそ5haの畑を所有、 二人で畑や区画を分けている訳ではなく、収穫後に分ける。 タンクは別。2人の未来に向けてのプランは順調に進んでおり、 ミュスカや、イタリア品種などを植樹するテラスになっているぶどう畑を取得。 2019年にはなんとモンペイル村の中心にカーブも手に入れた!と言っても、遠い昔オリーブオイルを造っていたカーブ後で、火事の後、長年放置され、村の人達にも忘れ去られていた場所を、イヴォの情報網で発見! イヴォ自身で重機で土を掘り、コンクリを敷き、排水、電機などなど全部やっている。なんと、屋根すらなかった。 セラーも畑から近くなりどんどん革命が進んでいくジュリーから目が離せない!