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ドメーヌ・ド・ラ・ボルド / プールサール コート・ド・フール 2022

9,790円

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DOMAINE DE LA BORDE / PLOUSSARD COTE DE FEULE 2022 原産国/地方:フランス/ジュラ タイプ:赤 品種:プールサール 土壌:三畳紀の赤い泥灰岩質 サイズ:750ml 樹齢35~40年。グラップ・アンティエールのぶどうをステンレスタンクにて20日間発酵。フードル樽で10ヶ月熟成。 2005年に初めてサンスフルでプールサールをつくった。以来、還元が強い年もあったが、師と仰ぐピエール・オヴェルノワの強烈な感性を受け、見事に変貌してきた。ピュアで奥に秘める果実を感じるプールサールがついに登場!もちろんサンスフル。手で丁寧に除梗、ピュアで美しい酸と果実味を表現。さらに白カビ系チーズの滑らかで上質なコクも感じられる。(輸入元資料より) <ドメーヌ・ド・ラ・ボルドについて> 自然派ジュラ第三世代の筆頭!大御所生産者の英知は、この男に集中した! なんと、23歳の若さで1人で蔵を立ち上げワイン造りを始めた。自然派大御所がたくさん居るこのジュラの地で、これからを期待される、まさにジュラ第三世代の筆頭! ピュピランから40Km離れたジュラ出身。2003年に蔵元を立ち上げる。 元々父親が穀物、野菜などを生産していたことから、地に根の張った作物の生産、中でもぶどう栽培、ワイン造りに興味を持った。ディジョンのワイン学校に通いワイン造りを学ぶ。通いながら、ジュラのアルボワで畑を探して探して、探しまくっていたある日、、、あのボルナールの近くで、思わず息を飲む凄いエネルギーの区画に出会ってしまった。土地のオーナーはちょっと変わり者。なぜか、自分の周りの人間には畑を売りたくない。何という幸運!ボルドが家付きで3.5haの畑を23歳の若さで手に入れることが出来た。1981年生まれの注目の若手!2004年の23歳からワイン造りを開始。最初は土壌や品種の特徴がわからなく苦労の連続。ピエール・オヴェルノワの貴重な教えを一身に受け、2005年初めてプールサールでサンスフルのワイン造りに成功した。 カーヴは大御所ピエール・オヴェルノワから歩いて3分。世にジュラのワインを広めたステファン・ティソなどの超大物たちの英知は、ボルドに怒涛のごとく流れ込んだ。出来たワインは必ず師と仰ぐピエール・オヴェルノワに飲んでもらう。オヴェルノワを実質引き継いだエマニエル・ウィヨンがアイラ島に行けば同行する。まさに、ジュラ第3世代筆頭の巨大なパワーを秘める男。初リリースは2004年。現在5.5haの畑でサヴァニャン、シャルドネ、プールサール、ピノ・ノワール、トゥルソーを栽培。 ~エチケットの意味~ 赤ワインのエチケットはカーブから畑に行く道をイメージし、白はブドウの根のイメージとなっている。ワインの味わいから来るように繊細なワイン造りを目指しており、エチケットもシンプル、そして繊細なイメージのエチケットにした。

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