ジュリー・ブロスラン / マレ・バセ 2020
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ジュリー・ブロスラン / マレ・バセ 2020

¥3,300 税込

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JULIE BROSSELIN / MAREE BASSE 2020 原産国/地方:フランス/ラングドック タイプ:赤 品種:グルナッシュ・ブラン、グルナッシュ・ノワール 土壌:粘土石灰質土壌 サイズ:750ml 除梗して5日間の短いマセラシオン・カルボニック。アルコール発酵終了後アッサンブラージュし、グラスファイバータンクで5ヶ月間熟成。SO2無添加。 マレ・バセとは引潮の意味=グラスが空っぽ=グビグビ飲めるワインがコンセプト! ロゼのような明るい色合いから漂う華やか、かつデリケートなアロマはジュリーならでは! クミンや八角を思わせるエキゾチックなスパイスのニュアンスが空腹を誘います。スルスルした優しい果実味だけではなく、苦み、酸味、軽やかなタンニンがしっかり含まれ、バランスGOOD!(輸入元資料より) <ジュリー・ブロスランについて> 各業界女性の台頭が目覚ましい昨今。 自然派ワイン界ももちろん、力強くしなやかな女性醸造家がドンドンと出現! ジュリーはラングドックの中でも1番濃いワインの出来るモンペイル村周辺のぶどう畑で、今までに無いスタイルのワインを造り出している。 モンペイル村といえば、ラングドック地方を世界に知らしめた、あのレグリエールを生み出した偉大な村。もはやレグリエール次世代は彼女の独壇場と言っても過言ではないほど、進化を続ける! 【二人の畑、二人のセラー】 ジュリーとイヴォ (レスカルポレット) は二人でおよそ5haの畑を所有、 二人で畑や区画を分けている訳ではなく、収穫後に分ける。 タンクは別。2人の未来に向けてのプランは順調に進んでおり、 ミュスカや、イタリア品種などを植樹するテラスになっているぶどう畑を取得。 2019年にはなんとモンペイル村の中心にカーブも手に入れた!と言っても、遠い昔オリーブオイルを造っていたカーブ後で、火事の後、長年放置され、村の人達にも忘れ去られていた場所を、イヴォの情報網で発見! イヴォ自身で重機で土を掘り、コンクリを敷き、排水、電機などなど全部やっている。なんと、屋根すらなかった。 セラーも畑から近くなりどんどん革命が進んでいくジュリーから目が離せない!