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ヴァランタン・ヴァルス / カーディナル 2019/20

5,390円

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VALENTIN VALLES / CARDINAL 2019/20 原産国/地方:フランス/ローヌ タイプ:赤 品種:グルナッシュ50%、シラー50% 土壌:比較的深い土壌、珪質の砂、砂岩、砂質の粘土石灰質 サイズ:750ml ※限定入荷のため、お一人様全キュヴェの中で1本のみのご注文とさせていただきます。また、ヴァランタン・ヴァルス以外の条件付きでないワインも同数ご注文ください。単体でのご注文または条件付き同士でのご注文はできません。 2019年はバリック樽とドゥミ・ミュイ樽で熟成、2020年はバリック樽で熟成。SO2無添加。 5年ぶりに日本でのリリースとなったCardinalは、ショウジョウコウカンチョウというマダガスカルの小さな赤い鳥。熱帯の赤く染まった鳥は情熱と太陽を思い浮かべる。(輸入元資料より) <ヴァランタン・ヴァルスについて> ラングロールになる!夢を追い、進化を続ける天才! 【ラングロール エリックとの出会い】 2009年 - 2011年までラングロール エリックの基で修業をするが、「最初の1年間はピヨッシュばっかりだったよ!」というように、畑を耕すことしかやらせてもらえなかった。ラングロールの突き詰めてやっていくスタイルに魅了され、エリックの息子に嫉妬するほど、彼にのめり込んでいった。 「ラングロールになる!」ことがヴァランタンの夢となるのに時間はかからなかった。ラングロールのタヴェルの真っ白な土壌は、硬い石灰岩を徹底的に耕したもの。ヴァランタンはラングロールの全てを知ろうと、必死に耕し、学んだ。 【衝撃のデビュー】 2012年初ヴィンテージをリリース。 エリックがラングロールを世に出したのは2002年。 10年経っての新しい天才のデビューは、何か運命を感じさせる。 初ヴィンテージからセプティム、ヴェールヴォレ、シャトーブリアンなど パリの自然派シーンで必ずトップランクに位置づけられるレストランでも、オンリストされる。だが、彼は妥協せず、エリックから学んだことを自分のスタイルに変え、進化し続けている。

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