{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

ドメーヌ・アントワーヌ・クーリィ / ラ・デブリデ 2020

7,920円

送料についてはこちら

20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

DOMAINE ANTOINE COULY / LA DEBRIDEE 2020 原産国/地方:フランス/ビュジェ タイプ:赤 品種:ガメイ、プールサール 土壌:粘土石灰質土壌 サイズ:750ml 全ての品種を混醸造。足で破砕、除梗100%のぶどうを樹脂製タンクで10日間マセラシオン。600Lのドゥミ・ミュイで18ヶ月熟成。SO2無添加。 収量を極限まで落とし、畑で完璧な葡萄の粒だけを収穫して造る。ステファン・ティソ、ラ・ボルドなどジュラの綺羅星生産者のプールサールの果実の透明感は圧倒的!それに加え、ガメイの野性味あふれる黒果実、香りには驚くほどの複雑さが!深い山の森林、朝露に濡れた木の葉の香り、キノコ、ハーブなど。50年を超えるガメイ、プールサールの力強さを感じてください!(輸入元資料より) <ドメーヌ・アントワーヌ・クーリィについて> サヴォワの新世代、アントワーヌ・クーリィ! 間違いなくこれからのビュジェを背負っていく男! アントワーヌ・クーリィ37歳。ブルターニュ出身だがビュジェで育つ。 もともとアウトドア好きでクライマー。キャニオニングや洞窟探検のスペシャリストでもあったので、そのスキルを活かして10年間ほどビルやタワーなど高所専門の職業をしていたが、子供ができてからは、危険なその仕事は辞めた。 なぜ、自然派ワインに目覚めたか? もともとワインは好きだったが、特に生産者との交流はなかった。 たまたまビュジェで行われたコンサート・パーティーでジュラの自然派ワイン生産者達と出会う。それが、たまたまジュリアン・ラベやクリスチャン・ブランジェだった!  そこからジュリアン・ラベを始め、ジュラの自然派ワイン生産者達と知り合いになり、交流が深まる中、自然派ワインの存在を知り、どんどんその世界に漬かっていく。ドメーヌ・ラベでも何度か畑仕事や醸造を手伝う。ワイン生産者の友人たちからの後押しもあり、ついに2017年、ワインを造ることに決心。2017年3月に畑を手に入れファースト・ヴィンテージを造る。2018年ヴィンテージはガメイだけではなくプルサールなどを使用した 銘柄を含め3キュヴェリリース。

セール中のアイテム